還暦を迎えた谷房枝が息子と繰り広げる禁断の肉親中出し相姦。夫の単身赴任でセックスレス続きの房枝は、息子に結婚を勧めるが、彼のオチンチン自信なしの告白に股間が疼き出す。夜中、息子の部屋近くで隠れて自ら熟れたマンコを指で掻き回し、「ハァハァ…久しぶりの疼き…」とハスキーな吐息を漏らす姿を、息子がドア越しに聞き耳立てて勃起チンポを握りしめる。翌朝、息子は我慢できず房枝の寝巻きをはだけさせ、たるんだ巨大おっぱいを鷲掴み揉みしだく。乳首を吸われ「アァン! 息子ったら…そんなに吸っちゃダメぇ!」とよがり顔で悶え、股間から熟汁が滴る。息子の太いチンポを自ら導き、騎乗位で腰を沈めると、シワくちゅ濡れマンコが根元まで咥え込み「オホォッ! 息子の固いチンポが奥まで突き刺さるぅ!」と汗だくで絶叫。正常位で激ピストされ、熟体が痙攣し潮吹き汁を撒き散らし、息子のザーメンを子宮直撃中出しで受け止める。事後、房枝のマンコから白濁ザーメンが逆流し、息子のチンポを優しく舐め清める余韻。センタービレッジの熟女近親作らしい生々しいカメラワークで、房枝のハスキーボイス喘ぎとよだれ垂らし顔、汗と体液まみれの近親肉欲を克明に捉え、他作にない還暦母の貪欲なチンポ渇望が炸裂する。