親友のお母さんに内緒で筆下ろしされた僕 一ノ瀬あやめ
品番 h_086toen00011 メーカー センタービレッジ
発売日 2019年1月31日

親友のお母さんに内緒で筆下ろしされた僕 一ノ瀬あやめ

38歳シングルマザー、一ノ瀬あやめの熟れた肉体が息子の親友の童貞チンポを貪る禁断の筆下ろし。亡夫への誓いを忘れ、抑えきれない性欲に駆られ、リビングで息子が寝静まった夜、親友の少年をキッチンに呼び込む。エプロン一枚の豊満なおっぱいが揺れ、汗ばんだ谷間に少年の視線を絡め取りながら、膝をついて固く勃起したチンポを口に含む。よだれを滴らせ、ジュポジュポと喉奥まで咥え込み、舌先でカリ首をねっとり舐め回すあやめの妖艶なよがり顔に、少年の理性が溶ける。『おばさんのマンコで、初めての快楽教えてあげる…』と囁き、ソファに押し倒して跨がる騎乗位。熟マンコがチンポを根元まで飲み込み、グチュグチュと蜜を掻き回しながら腰をグラインド。おっぱいが激しく上下に弾み、乳首がビンビンに勃起。『あぁんっ!固くて太いチンポが奥まで突いてるぅ!イグゥッ!』と絶叫し、体を痙攣させて大量潮吹き。正常位でガン突きされ、マンコがヒクヒク締まりながら中出しザーメンをドクドク受け止め、溢れ出る白濁液が太ももを伝う。さらに他の友人たちも次々に呼び込み、息子部屋のベッドで輪姦のようにチンポをしゃぶり、バックからハメられ連続絶頂。センタービレッジのハイビジョンカメラが捉える、汗と愛液にまみれたあやめの淫乱表情と、少年たちの初体験の緊張感が、禁断の母子家庭ドラマを最高潮に盛り上げる。この一ノ瀬あやめだからこその、熟女のねっとりしたフェラと締まりの良いマンコの筆下ろし快楽に、誰もが中毒必至だ。

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