エロくてケバい幼なじみの母 森久保光代
品番 h_086uaau00021 メーカー センタービレッジ
発売日 2014年9月4日

エロくてケバい幼なじみの母 森久保光代

近所の幼馴染タカオの家に遊びに来たツバサを、息子の母・森久保光代(55)が妖しく見つめる。派手なケバメイクに濃い口紅、胸元開いたタンクトップからこぼれんばかりのたるんだ巨乳を揺らし、成長した若い体に目が釘付け。息子に買い物を押し付け二人きりになると、光代はニヤリと笑いスカートをまくり上げ、熟れたマンコの割れ目を露わに。「息子に内緒よ…アンタの固くなったチンポ、オバサンがしゃぶってあげる」と跪き、勃起した太いチンポをベロベロ舐め回す。ヨダレまみれのフェラで喉奥まで咥え込み、ジュポジュポ音を立てて吸い上げるエロケバ熟女の顔は、欲情で歪む。ツバサを押し倒し騎乗位で跨がり、汗だくの巨尻を激しく振り下ろす。ビチャビチャに濡れたシワシワマンコがチンポを根元まで飲み込み、「あんっ!若いチンポ気持ちいいわぁ…イキそぉ!」と甲高い喘ぎ声が響く。よがり顔で首を仰け反らせ、乳首ビンビンのおっぱいを自分で揉みしだきながら絶頂。潮吹き汁が飛び散り、マンコが痙攣してチンポを締め付ける。バックでガン突きされると、尻肉波打って「もっと奥までぇ!ザーメン出してぇ!」と懇願。光代の熟体液まみれのマンコに大量中出し、ザーメンが逆流して太ももを伝う。事後、放心の余韻で舌なめずりする五十路オバサンの背徳フェラチオと貪欲セックスがたまらないデビュー作。センタービレッジの生々しいカメラが、ケバい表情の微細な震えと体液の滴りを逃さず捉える。息子友達を誑かすエロ酸っぱい熟女の独自の痴態に、チンポが疼くはずだ。

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