穏やかな朝、息子の布団がゴソゴソと揺れる。めくると五十嵐真理の熟れた唇が、息子の朝勃ちチンポを根元までくわえ込み、ジュポジュポと音を立ててしゃぶり上げる。「母さん、今朝も来たんだね…」「このパンパンに張った朝チンポがないと、真理の熟マンコが疼いて我慢できないのよ…」数週間前、チャックが閉まらないほどの朝勃ちに泣きつかれた真理は、手コキとフェラで鎮めようとしたが、息子の暴走チンポに押し倒され、ビラビラ広がった濡れマンコをずぶりと貫かれる。久々の肉棒に「あぁんっ!息子の太いチンポが母さんの子宮を抉るぅ!」とよがり狂い、汗とヨダレまみれのよがり顔で絶頂。以降、毎朝の虜儀式が始まった。
真理の豊満おっぱいがブルンブルン揺れ、騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、マンコ奥から潮をブシャッと吹き散らす。正常位で息子のチンポがビクビク脈打ち、熱い中出しザーメンをドクドク子宮に注ぎ込む瞬間、真理の尻肉が波打ち、痙攣イキの股間がヒクヒク収縮。センタービレッジのハイビジョンカメラが捉える、チンポの血管浮き、マンコ肉の締め付け、ザーメン逆流の粘つく糸引き。五十嵐真理の息遣い荒く「あっ、はぁんっ!もっと朝ザーメン出してぇ!」の喘ぎ声が響く熟近親の緊張感。五十路母の積極フェラからの中出し依存が、この作品独自の生々しい興奮を刻む。