45歳の高樹小百合が演じる専業主婦の母は、営業成績不振で布団に引きこもる息子を優しく諭す。胸に抱きしめると、息子はブラウスの中に手を滑り込ませ、柔らかく垂れた巨大おっぱいを口いっぱいに頬張り、乳首をチュパチュパ吸い上げる。小百合の熟れた乳房が息子の顔を包み、甘く湿った吐息が漏れ出す。息子は興奮し、スカートを捲くり上げ、黒ストッキングを破り裂き、ビラビラ広がった熟マンコに指を沈める。小百合は抵抗しつつ「息子のためなら…」と息子のズボンを下ろし、血管浮き出た太いチンポを握りしめ、舌先でカリ首をレロレロ舐め回す。喉奥まで咥え込み、ジュポジュポとヨダレまみれのフェラチオで息子を悶絶させる。
正常位で息子のチンポがグチョグチョに濡れた小百合のマンコにズブリと根元まで挿入。熟練の締めつけに息子が喘ぎ、小百合は「あぁんっ!息子の硬いチンポが奥まで…!」とよがり顔を上気させ、汗だくの体をくねらせる。騎乗位に移ると、重力で揺れるおっぱいがブルンブルンと激しく弾み、乳首を摘まれながら腰をグラインド。マンコ汁が飛び散り、潮吹き寸前の絶頂で体を痙攣させる。息子が耐えきれず「母さん、中に出す!」と叫び、ビクビク脈打つチンポからドクドク大量ザーメンを子宮口に直撃射精。小百合のマンコから逆流する白濁液が太腿を伝い、母子は抱き合って息を荒げ、禁断の余韻に浸る。センタービレッジの熟女近親相姦作らしい、リアルな心理描写と濃厚中出しが光る一本。