51歳の専業主婦・佐々木志保が夫の残業続きで欲求不満に悶え、深夜の寝室で指をマンコに沈め自らを慰める姿を息子に目撃される。息子は「僕がママを慰めてあげる」と言い寄り、志保の熟れた巨乳を鷲掴みに揉みしだき、乳首を吸い立てる。志保は「だめよ、息子…」と拒みつつも、息子の太いチンポを口に含み、喉奥まで咥え込んでヨダレを垂らしながらジュポジュポとフェラチオ。息子の指マンでビチャビチャに濡れたマンコがヒクつき、クンニでクリトリスを吸われると「あんっ、息子ぅ…そこぉ!」とよがり顔を歪め、汗だくの体を震わせて潮を吹き散らす。騎乗位で息子のチンポを自ら掴み、熟マンコにズブリと挿入すると、グチュグチュと卑猥な音を立てて腰を振りまくり、おっぱいが激しく揺れる。正常位で息子の猛ピストンに「あぁん!イグゥゥ!」と絶叫し、マンコが痙攣しながら中出しを懇願。息子の熱いザーメンがドクドクと子宮に注がれ、溢れ出る白濁液を指で掬って舐め取る余韻に浸る。センタービレッジの熟女近親相姦作らしい生々しいカメラワークで、志保の熟練した演技が母子の禁断の緊張感を最大限に高め、息子チンポにハマった母の貪欲な表情がたまらない一作。