就職試験で叔母・徳井泰子の家を訪れた甥ヒロシは、44歳の美しい叔母の変わらぬ色気に心奪われる。夫に構われず欲求不満の泰子が夜中に自室でマンコを指でかき回し、くちゅくちゅ音立てて喘ぐ姿を目撃。ヨダレ混じりの吐息とよがり顔にチンポがビクビク反応するヒロシ。翌日、泰子が甘い視線で誘い、ソファで唇を重ねると柔らかいおっぱいが押しつけられ、乳首を摘むと「んっ、あっ」と甘い声が漏れる。泰子が膝まづき、ヒロシの太いチンポを根元まで咥え込み、ジュポジュポとヨダレ垂らしながらフェラチオ。血管浮き出たチンポを舌でねっとり舐め回し、喉奥まで飲み込んでえずき顔で奉仕。興奮したヒロシが泰子の熟れたマンコに顔を埋めクンニすると、ビチョビチョに濡れた肉びらを吸い上げクリトリスを弾くと「はぁんっ、いくぅ!」と体を震わせ大量潮吹き。おまんこの奥から透明な汁が噴き出し、シーツをびしょ濡れに。泰子が騎乗位で跨がり、ぐちゅぐちゅ音立てて腰を振り下ろすと、汗だくの巨乳がブルンブルン揺れ、マンコがチンポを締め付けて離さない。正常位でガンガン突き上げられると「あんっ、奥までぇ、壊れるぅ!」と絶叫し、痙攣しながら連続絶頂。最後は泰子の奥深くにザーメンをドクドク中出し、溢れ出る白濁液が太ももを伝う余韻に泰子が恍惚の表情を浮かべる。センタービレッジの熟女クオリティで捉えた、禁断の叔母甥相姦の緊張感と生々しい体液まみれの個人授業がたまらない。