爆尻妻 朝霧一花
品番 h_086vahe00017 メーカー センタービレッジ
発売日 2011年6月30日

爆尻妻 朝霧一花

窓拭き中の朝霧一花が椅子から転げ落ちそうになり、息子が間一髪で支えるが、その手はむっちりとした爆尻に深く沈み込む。ずっしり重い尻肉の感触が息子の脳裏に焼きつき、以後一花のタイトスカートから零れんばかりの尻を目で追う日々。妄想が膨らみ、ついに我慢の限界を超え、息子は母の尻に手を伸ばす。パンツをずらし、熟れた尻肉を鷲掴みに揉みしだくと、一花のマンコはすでに蜜を滴らせ、息子の指をねっとり締め付ける。息子は顔を埋め、クンニでクリトリスを執拗に吸い上げ、一花の「あぁんっ、息子ったら、そんなに舐めちゃ…イッちゃうぅ!」という甘い喘ぎが部屋に響く。熟マンコから潮が噴き出し、息子の顔をびしょ濡れに。興奮した息子は勃起した太チンポを一花の口に押し込み、熟練のフェラで喉奥まで咥えさせヨダレを垂れ流す。一花のよがり顔が歪み、汗だくの体が震える中、正常位で爆尻を掴んでガン突き。尻肉が波打ち、おっぱいがブルンブルン揺れる。騎乗位では一花が自ら腰を振り、チンポを根元まで飲み込み「もっと奥まで突いてぇ!」と絶叫。バックで尻を叩きながらピストンし、マンコが痙攣して中出しザーメンを搾り取る。大量の白濁が溢れ、事後の余韻で一花の尻がヒクヒク震える。センタービレッジの熟女尻フェチ作ならではの、息子目線の執着と母の悶絶リアクションがたまらない一本。

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