メガネをかけた地味子・三枝ゆきが、ゆったりしたセーターの下に隠されたHカップ超巨乳を恥ずかしげに晒す瞬間から、興奮の渦が巻き起こる。『こんなカラダで良ければ、どうぞ自由に使ってください…』と上目遣いで囁きながら、ゆきの細い指が男根を優しく握りしめ、柔肉に包み込むパイズリが炸裂。乳房の谷間に埋もれたチンポは先走り汁でテカテカ光り、ゆきのよだれ混じりのフェラで喉奥まで飲み込まれ、ジュポジュポと卑猥な音を立てる。地味なスカートを捲り上げると、パンツ越しに染みが広がったマンコが露わに。クンニでクリトリスを吸われると『あっ、んんっ!』と甲高い喘ぎを上げ、腰をビクビク震わせて大量の愛液を噴き出す。正常位で太いチンポがぬぷぬぷと膣奥を抉り、巨乳が激しく揺れまくり汗とヨダレでべっとり濡れる。騎乗位ではゆき自ら腰をグラインドさせ、マンコがチンポを締め付けながら「もっと奥までぇ…!」とよがり顔を歪め、絶頂の痙攣に襲われる。バックで尻肉を掴まれ激ピストンされると、子宮口直撃の快感で「あひぃっ、イクゥ!」と絶叫し、熱いザーメンがびゅるびゅると中出しで溢れ出す。事後の余韻で放心したゆきのメガネが曇り、マンコから白濁液がどろりと滴る姿がたまらない。ケー・トライブの地味子シリーズ14作目で、ゆきの隠れ巨乳フェチ心をくすぐるリアル奉仕劇が全編に炸裂する。