小泉里沙の巨乳が兄の視線を釘付けにする禁断の妹プレイが炸裂。部屋に忍び込み「お兄ちゃん、りさのマンコ疼いちゃった」と甘く囁き、兄の股間に手を伸ばす。ズボンを下ろすと勃起したチンポを即座に口に含み、柔らかい唇でカリ首をチロチロ舐め回し、喉奥まで飲み込んでゴキュゴキュと吸引。ヨダレが糸を引き、巨乳を谷間に挟んでパイズリ開始。むっちりおっぱいがチンポを包み込み、ヌルヌルのローションまみれでシコシコ擦り上げる感触に兄が悶絶。「お兄ちゃんのチンポ、りさのオッパイでイっちゃいそう?」と妖艶なよがり顔で誘う。正常位で太いチンポをびしょ濡れマンコにずぶりと挿入、膣壁がヒダヒダ締めつけグチュグチュ掻き回す。騎乗位に移り巨乳をブルンブルン揺らしながら自ら腰をグラインド、クリトリスを擦りつけて「あんっ!お兄ちゃんのチンポ奥まで届いてるぅ!」と絶叫。汗だくの体が密着し、潮吹き寸前のマンコがビクビク痙攣。クライマックスで「お兄ちゃんと私の…赤ちゃん欲しいなっ」と懇願、中出し解禁。ドクドクと熱いザーメンが子宮口に直撃、抜いた瞬間に逆流する白濁を指ですくい取り、恍惚の表情でペロリと舐め尽くす。ケー・トライブの近親相姦シリーズ第9弾で、小泉里沙の甘え声と巨乳の揺れが最高の緊張感を生む一本。