いたずらっ子妹の柏木エリカが、朝のベッドで熟睡兄貴のチンポに忍び寄る禁断の近親相姦作。145cmのミニボディにGカップの爆乳を揺らし、兄の布団をそっとめくると、すでに朝立ちした太いチンポがビクンと跳ね上がる。エリカのぱっちりした瞳が輝き、いたずら心満載で小さな口を大きく開いて亀頭を咥え込む。ジュポジュポとよだれまみれのフェラ音が響き、兄が目を覚ますと彼女のよがり顔は興奮で紅潮。兄の怒張チンポに我慢できず、自身のパンツをずらして濡れそぼったピンクマンコを押し当てる。「お兄ちゃんのチンポ、妹のマンコに挿れちゃうよぉ」と甘い声で囁き、騎乗位で一気に根元までズブリ。巨乳が激しく上下に弾み、汗と愛液が飛び散る中、「あんっ!お兄ちゃんの太チンポで子宮突かれてるぅ!」と甲高い喘ぎが部屋にこだまする。正常位で脚をM字に開かせ、クンニでクリトリスを吸われるとビクビク痙攣し、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。兄の猛ピストンに耐えきれず、「中に出してぇ!妹マンコにザーメン注いで!」と懇願。ドクドクと中出しされ、溢れる白濁ザーメンが太ももを伝う余韻でエリカの体は震えっぱなし。ケー・トライブのロリ巨乳中出しシリーズ第11弾で、エリカの幼い表情と生々しいマンコ締まりが他作にないリアル禁断感を爆発させる。フェラ後のパイズリでチンポを谷間に沈め、乳圧でシコシコ擦り上げるシーンも悶絶必至。兄妹の緊張した視線交差と、事後の抱きつきキスが感情を掻き立てる逸品だ。