巨乳妹ゆうりが「お兄ちゃん、ゆうりと一緒に赤ちゃん作ろっ」と無邪気に笑い、柔らかいHカップおっぱいを兄の胸に押しつけて抱きついてくる。兄は妹の純粋な瞳に負け、手取り足取り性教育を開始。まずはゆうりの小さな手に兄の勃起チンポを握らせ、不慣れな指先でシコシコ扱かせる。ゆうりは目を丸くし「わぁ、熱くて固いよお兄ちゃん」と感嘆しながら、亀頭をぺろぺろ舐め回す。ヨダレが糸を引き、チンポ全体をべっとり濡らすフェラチオに兄の腰が震える。
次に爆乳パイズリ。ゆうりの重い乳房でチンポを挟み込み、ぬるぬるの谷間で上下に擦り上げる。乳肉が波打ち、チンポの先端から我慢汁が滲み出る感触にゆうりも息を荒げ「これで赤ちゃんできるの?」と上目遣い。兄は我慢できず、ゆうりのパンツをずらし、すでに愛液でぐっしょり濡れたマンコに指を沈める。ビラビラを広げクリをコリコリ摘むと「あんっ!お兄ちゃん、そこ変な感じぃ!」と甘い喘ぎが部屋に響く。クンニで舌をべろべろ這わせられ、ゆうりは腰をガクガク浮かせ大量潮吹き。透明な汁が兄の顔をびしょ濡れにし、シーツに染みを作る。
正常位で兄の太いチンポがずぶりと奥まで挿入。ゆうりのきついマンコがチンポを締めつけ、巨乳がぶるんぶるん激しく揺れる。汗だくの肌が密着し、ピストンごとにパンパンと卑猥な音が鳴る。「お兄ちゃんのチンポ、ゆうりのおまんこ熱いよぉ!」とよがり顔で喘ぐゆうり。騎乗位では自ら腰を振り、グラインドで子宮口を抉る。バックで突かれると尻肉が波打ち「あひぃん!イッちゃう、お兄ちゃん一緒にぃ!」と絶頂痙攣。最後の中出しでびゅるびゅると熱いザーメンが噴射、引き抜くとマンコから白濁液がどろりと逆流。抱き合った余韻でゆうりは「お兄ちゃんの赤ちゃん、ゆうりの中にいっぱい」と微笑む。ケー・トライブのハイクオリティ近親相姦シリーズ第21弾、穂積ゆうりの無垢から淫乱への変貌がたまらない一本。