&RiBbONの肉便器コレクション第13号機、野球部マネージャーの埴生みこが無邪気な笑顔で男の家に足を踏み入れる。スーパーの生卵からヒヨコが生まれると信じる純粋さの少女が、3万円の誘惑に好奇心を刺激され、知らない男宅へ。ドアが閉まると状況は一変、強引に口にドラッグを流し込まれ、瞳が虚ろに潤む。縄で細い手首をバックからきつく縛られ、制服姿のまま床に転がされる。みこちゃんのぷっくりしたおっぱいが震え、怯えた表情がよがり顔に変わる瞬間がたまらない。男の太いチンポを無理やり咥えさせられ、喉奥までずっぽり。えずきながらヨダレを垂らし、「んぐっ…あむぅ…」とくぐもった喘ぎが漏れる。ドラッグ効果でマンコがぐちょ濡れ、指で掻き回されるとびくびく痙攣し、透明な潮を噴射。縛られた体勢でバックから生挿入、ぬちゃぬちゃ音立ててピストンされ、お尻肉が波打つ。騎乗位で自ら腰を振り、汗だくの体に張り付く髪、首筋を伝う汗滴が卑猥。絶頂時に「あっ、いくぅ! マンコ熱いっ!」と甲高い喘ぎ声が響き、子宮口にザーメンどぴゅどぴゅ中出し。事後、縄痕残る白い肌に白濁液が滴り、放心した瞳で余韻に浸るみこちゃん。ハイビジョンで捉えた細かな陰毛の濡れ光り、チンポの血管浮き、マンコの収縮がリアル。シリーズ屈指のロリ肉便器調教、みこちゃんの堕ちっぷりが他作品にない独自の緊張感を生む。