新宿区の古びたアパートオーナーの美人妻・最上晶は、近所で評判のお人好し主婦。夫の留守に訪れた男から媚薬入りの飲み物を勧められ、最初は戸惑う瞳が次第に潤み出す。体が火照り、汗で白いブラウスが透け、豊満なおっぱいがくっきり浮かぶ。「あっ…熱くて…おかしいの…」と吐息混じりの声で呟く晶のマンコはすでにぐしょ濡れ。男の太いチンポを強引に咥えさせられると、ヨダレを垂らしながらねっとり舌を絡め、喉奥まで飲み込むフェラチオで自ら腰をくねらせる。媚薬の効果で理性が吹き飛び、団地の薄暗い部屋で騎乗位に跨がり、びくびくと痙攣するマンコがチンポを締め付ける。汗だくのよがり顔で「あぁんっ!もっと奥まで突いてぇ!」と絶叫し、おっぱいを鷲掴みにされながら激しく上下。3Pに発展し、二本のチンポを交互にマンコとアナルにねじ込まれ、大量の潮吹きが床をびしょ濡れに。正常位で中出しザーメンを子宮に注がれ、溢れる白濁液を指で掻き回しながら余韻に悶え、夫のNTRに完全に堕ちる。&RiBbONの肉便器シリーズ改だけに、晶の生々しい表情変化とカメラが捉えるマンコのひくつき、ザーメンの飛び散りが視覚的に強烈。平凡妻が媚薬で肉便器化する緊張の連続が、このCASE021の独自の興奮。