レトロな場末スナックの薄暗い照明の下、櫻木みなとのふくよかな体躯がカウンターに映える。タイトな赤いドレスが巨乳を強調し、ニコニコの優しい笑顔で客を癒すチーママ。男に誘われホテルへ連れ込まれると、ドアが閉まるや否や豊満なおっぱいを荒々しく揉みしだかれ、「あぁんっ、待ってぇ…」と甘い吐息を漏らす。スカートを捲り上げられ、パンツ越しにマンコを指でかき回されると、すぐに愛液が溢れ出し、ぐちゅぐちゅ音を立てて腰をくねらせる。
ズボンを下ろされ、勃起した太いチンポを目の前に突き出されると、ドMスイッチが入り跪いて喉奥まで咥え込む。ジュポジュポと卑猥な音を響かせ、ヨダレを垂らしながら睾丸まで舐め回すフェラテク。仰向けにされ巨乳を鷲掴みにされながらチンポをずぶりと挿入。「ひぃぃんっ! おまんこいっぱいよぉ!」と絶叫し、ぽっちゃりボディが汗だくで揺れる。正常位からバックへ移行、尻肉を叩かれながらガン突きされ、マンコが収縮してチンポを締め付ける。
話の流れで男がもう一人呼び、鬼畜3Pが勃発。交互にマンコを犯され、四つん這いで前後からチンポをぶち込まれるW挿入。「壊れるぅ! もっとぉ!」とよがり顔を歪め、潮吹きがシーツをびしょ濡れに。クンニでクリトリスを吸われ痙攣絶頂を繰り返し、アナルまで指を突っ込まれ悶絶。最後は顔面と巨乳に大量ザーメンをぶっかけられ、ドロドロの白濁液を舐め取りながら事後の余韻に震える。MERCURYの素人ドMぽっちゃり巨乳作品の極み、東京のノスタルジックなラプソディーが卑猥に炸裂する一作。