スーパーの駐車場で見かけたあの人妻が、今は四畳半の布団の上で喘いでいる。買い物袋を放り出したまま、スカートをまくし上げられた腿の内側がびっしょり光っている。指がマ○コに触れた瞬間、ぷにゅっと肉厚な唇が吸い付くように開くのに、声だけは「やめて…」と震えているギャップがたまらない。旦那とは違う男の指が子宮口をグリグリ弄られるたび、腰が勝手に浮いてきて、愛液が布団を濡らす音までこもってくる。抵抗のふりをしながら、クリトリスをしこしこ擦られて潮を吹くところまで、最初から最後まで背徳感がすごい。
くちゅくちゅと淫らな音を立てながら、奥さんのおま○こに中指がズブリと入る。最初は緊張で硬かった肉襞が、ぐちゅぐちゅと絡みついてきて、いつの間にか腰をくねらせ始める変化がエロい。旦那に吸われ慣れた乳首を舐められながら、他人のチ○ポを受け入れる準備が整っていく過程が長い。ふかふかの乳房を揉みしだかれるたび、ヨダレが垂れた口元から「あん…あん…」と吐息が漏れ、抵抗していた手が陰毛をかき分ける仕草に変わるあたり、観ていると自然に呼吸が浅くなる。
いきなり騎乗位で挿入され、人妻の腰が上下に動き始める。たっぷりの愛液でぬるぬるになった結合部から、白濁汁が泡立って溢れ出るのが見え隠れする。慣れた腰つきでピストンするくせに、顔は必死に逸らそうとする矛盾が興奮を加速させる。中出しの瞬間、子宮の奥でぐちょりと精液が広がる感触に目を白黒させながら、腰が痙攣する様は何度見ても熱い。普段は控えめな奥さんが、他人の精子を受け入れるために股を広げきる姿は、画面越しでもドキドキが止まらない。
最後は畳の上に倒れ込み、まだ痙攣しているマ○コから精液がダラリと垂れ落ちる。旦那には見せないほど激しい絶頂を経て、蕩けた表情で天井を見つめる姿に余韻が残る。四畳半という狭い空間で、人妻の理性が肉欲に負けていく過程がしっかり描かれているのが良い。買い物帰りの清楚な格好と、今まさに他人の精子で汚された股間のコントラストが、頭から離れなくなる一本だ。