デリヘル初日の音羽美鈴がロリ顔で玄関に現れ、即座にチンポを咥え込む。純真無垢な瞳で上目遣い、ダイソン級の吸引フェラでカリ首をゴリゴリ擦り上げ、ヨダレまみれの唇が根元まで飲み込んで即イキ射精を誘う。慌てて部屋に連れ込みイラマチオで喉奥をチンポで突きまくり、えずきながら涙目でよがる姿がたまらない。ベロチューで舌を絡めるとマンコはすでにぬちゃぬちゃ、パイパンのツルツル恥丘を鼻で嗅ぎつけクリトリスを吸うクンニで腰が浮き上がり「あんっ!ダメぇ!」と絶叫悶絶。小ぶりおっぱいの綺麗なピンク乳首を摘むと全身ビクビク痙攣、足ぷるぷるバンビちゃん状態で昇天寸前。敏感すぎる乳首をコリコリ弄びながら生チンポを挿入、ギュウギュウ締め付ける処女級マンコがチンポを離さず、騎乗位で自ら腰を振りおっぱいぷるんぷるん揺らして「もっとぉ!奥までぇ!」と懇願。正常位で汗だくのよがり顔、ヨダレ垂らし喘ぎ声が部屋に響き、連続アクメでマンコが痙攣収縮。最後は奥深くで中出しザーメンをドクドク注ぎ込み、放心余韻でマンコから逆流する白濁液が卑猥に滴る。プラムのデリヘル嬢シリーズ51弾で、音羽美鈴の敏感ロリボディが全身痙攣絶頂の極みを刻む一作。