すれてない バーガーショップ アルバイト しほ21さい 柴又しほ

すれてない バーガーショップ アルバイト しほ21さい 柴又しほ

バーガーショップのキッチンで汗ばんだ前髪をかき上げるたび、しほの白い首筋がのぞく。無防備な動きに勃起が疼くのは、清楚な顔と体のギャップが強すぎるからだ。薄いピンクのユニフォームが汗で透け、小ぶりな乳房の形が浮かび上がるのに、本人はまだ「作業中ですよ?」と無邪気に笑っている。おぼけた表情でハンバーガーを包む指先が、次の瞬間にはチ○ポを握りしめるとは——この無自覚なエロスが、画面越しに股間を熱くする理由だ。

キッチンカウンターに押し倒され、パンティをずらされた時の驚き顔がたまらない。初めての行為なのに、マ○コはもうくちゅくちゅに濡れていた。指を挿入されるたび腰がびくんと跳ね、愛液がベンチを汚す音までこだましている。肉棒を口に含んだ瞬間、瞳が潤んでいく過程も長い。頬が膨らみ、ヨダレがダラダラ垂れても、素直に喉奥まで受け入れるしほの表情は、どこまでも少女のままだ。

生ハメの瞬間、子宮の奥で痙攣が走る様子が手に取るようにわかる。初めての太い肉棒に戸惑いながらも、腰が勝手に動き出す本能的な快楽。バックで突かれるたび、桃尻が波打ち、汗に光る背中が弓なりに反る。中出しの熱が体内に広がると、足の指がピンと張り、声も出せずに天井を見つめる——この初々しい肉体が欲望に堕ちるスピードが、何より卑猥だ。

終盤の電マ責めでは、もう別人のように淫らな声を上げる。痙攣する腰を抑えつけられ、割れ目から愛液が噴き出す様は、最初の清楚さからは想像できない。それでも「しゅきぃ…」と子供のような言葉を漏らす声に、背徳感が爆発する。汗だくの肌に白濁が絡まり、まだ震えが止まらない股間から精液が垂れる余韻が、夜更けの自慰を熱くさせる。

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