満員電車に揺られる人妻熟女たち、数年ぶりの痴漢の手がスカートをまくり上げ、美原すみれのむっちり太ももを這い回る。指先がパンツのクロッチをずらし、熟マンコの割れ目をくちゅくちゅ抉る。抵抗の「あっ、だめぇ…」が次第に甘い喘ぎに変わり、じゅわっと潮を吹き散らすほど濡れそぼる。白鳥寿美礼は吊り革に掴まりながら、極太チンポの先端がビラビラを擦り上げる素股に耐えきれず、よだれを垂らして腰を前後に振る。熱く脈打つ亀頭がクリをグリグリ押し潰し、マンコ口がひくひく開閉。福山いろはの汗だくおっぱいがブラウスから零れ、痴漢の指が乳首をコリコリ摘まむ中、ぬるぬる素股でチンポが滑り込みそうになる緊張感。理性崩壊の瞬間、自ら尻を落として「入れてぇ…チンポ欲しいのぉ!」と懇願、旦那以外の極太肉棒がずぶずぶ沈み込み、騎乗位でガツガツ腰を打ち付ける。子宮を突き上げるピストンに「あひぃん!イグゥッ!」と絶叫、マンコが締まりザーメンを搾り取る中出し。白濁液が太ももを伝い、痙攣余韻で膝をガクガク震わせる五十路んのリアル痴●第二弾、熟女の禁断発情が電車内で炸裂!