僕は家庭教師 真っ昼間、教え子に誘惑されて犯●れて、甘い匂いの香る密室での夢のような淫靡な時間… / 君嶋真由
品番 h_1215dayd00017 メーカー 思春期フィクション
発売日 2019年4月17日

僕は家庭教師 真っ昼間、教え子に誘惑されて犯●れて、甘い匂いの香る密室での夢のような淫靡な時間… / 君嶋真由

真っ昼間の密室教室で、家庭教師の僕を待ち受けるのは教え子の君嶋真由の不敵な視線。スレンダー貧乳ボディを薄いブラウス越しに晒し、下着を着けずに脚を広げ、授業中にパンツレスマンコをチラ見せしてくる。甘い体臭が漂う中、真由は嘲笑うような笑みを浮かべ、僕のズボンを下ろして勃起チンポを細い指でしごき始める。「先生のチンポ、こんなにガチガチ…ふふっ」甘く囁きながら、ヨダレまみれの舌でカリ首をねっとり舐め回すフェラチオ。唇が根元まで飲み込み、喉奥で締め付ける真空フェラに耐えきれず、僕は彼女の虜に。真由は自らスカートを捲り上げ、びしょ濡れのツルマンにチンポを押し当て騎乗位で跨がる。狭い未成熟マンコがチンポを根元まで咥え込み、グチュグチュ腰を振りまくる。「あんっ!先生の太いチンポでマンコいっぱい…はあんっ!」貧乳がぷるぷる揺れ、汗だくのよがり顔で絶叫。クンニでクリトリスを吸うとビクビク痙攣し、大量潮吹きで床をびしょびしょに。正常位で激しく突かれ、子宮口を叩くピストンに「あひぃっ!イグゥゥ!」と獣のような喘ぎ。最後は中出しザーメンをドクドク注ぎ込まれ、マンコから白濁液が逆流溢れ、真由の満足げな余韻の吐息が密室に響く。思春期フィクションのハイクオリティカメラワークが、真由の妖艶な表情と体液まみれの結合部を克明に捉え、痴女教え子の支配的な快楽を極限まで煽る唯一無二の時間。

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