大学の友人宅に彼氏の相談で訪れた君色花音。清楚なスカート姿でソファに座る彼女に、鬼畜友人たちが酒と媚薬入り飲料を勧める。次第に酩酊した花音のスカート内に手が滑り込み、指でクリトリスをコリコリ捏ね回されると「やっ、だめぇ…」と拒絶の表情が浮かぶが、媚薬の効き目で瞳がトロンとし、欲求不満のメス顔に変わる。ズボンを下ろされた2本の勃起チンポを交互に咥え、ヨダレを垂らしながらジュポジュポと喉奥まで飲み込み、血管浮いたカリ首を舌でレロレロ舐め回すフェラチオ。汗だくの体に媚薬オイルをドロドロ垂らし、全身ヌルヌルマッサージされると自らワイドに脚を開き、ピンクのマンコを指で広げて「入れてぇ…」と懇願。Vサインを決めながらギンギンに反り返ったチンポを奥までズブリと挿入され、騎乗位で腰をグラインドさせておっぱいをブルンブルン揺らす。クンニでビクビク痙攣し、挿入で「んあぁっ!イグゥッ!」と絶叫アヘ顔をカメラに晒す。正常位でマンコをガンガン突かれ潮吹き噴射、3本のチンポから熱いザーメンをびゅるびゅる中出しされ、子宮口に注がれる白濁液が逆流。事後、放心のよがり顔で余韻に浸る花音の寝取り姿がNONのハイビジョンカメラワークで克明に捉えられ、NTRファン必見の背徳感満載。友人たちの嘲笑混じりのセリフが緊張感を煽り、この作品独自の媚薬堕ちストーリーがチンポを疼かせる。