大好きな父に「近所のおじさんは大切な人だ、何でも言うことを聞け」と命じられ、高梨ことりの華奢な体が中年変態男の家に引きずり込まれる。ドアが閉まるなり、スカートを強引に捲られ、パンツをずらされて生臭い舌が未開発のピンクマンコにべっとり這い回る。執拗なクンニでクリトリスをちゅぱちゅぱ吸われ、ことりは「あっ、おじさん、そこくすぐったい…んぅっ!」と小さな体をびくびく震わせ、透明な愛液が太ももを伝って床に滴る。恥じらいの表情が徐々に蕩け、腰が勝手にくねりだす。
男の太く血管浮き出たチンポを喉奥までイラマチオで押し込まれ、えずきながらヨダレを垂らし涙目で懸命にしゃぶる。玩具のバイブを狭いマンコにずぶずぶ挿れられ「ひゃあんっ、いやぁん、壊れちゃう!」と絶叫、小さなおっぱいの乳首を抓まれ汗だくで悶絶。正常位で子宮口をゴリゴリ抉られ「パパ、ごめんなさい…おじさんのチンポ太くて熱いよぉ」とよがり顔を晒し、喘ぎ声が「あんっ、んぐぅ、もっとぉ!」に変わる。
騎乗位で自ら腰を振り下ろし、おっぱいがぷるぷる揺れ、マンコがチンポを締め付けてぬちゃぬちゃ音立てる。絶頂でびくんびくん痙攣し、大量潮吹きが男の腹をびしょ濡れに。最後は孕ませ中出し、どぴゅどぴゅ熱いザーメンが溢れ出て、放心したことりのマンコから白濁液がとろりと零れ落ちる。父の命令で抵抗できない心理的緊張と、未熟ボディの生々しい開発過程がたまらない一本。