昭和の暗黒面をえぐる「性奴隷家政婦」。日本近代ロマン書房の秀作シリーズが、遠山冴子、与田美知子ら熟女家政婦たちの哀れな運命を克明に描く。派遣先の豪邸で待ち受けるのは、チンポを勃起させた女好き兄弟。最初は与田美知子が台所で皿洗い中、背後から抱きつかれてエプロン捲られ、むっちりしたお尻を鷲掴みに。抵抗するも酒に媚薬混ぜられ、ヨダレ垂らして「あぁんっ、だめぇ」とよがる。兄弟の太いチンポを無理やり口に押し込まれ、喉奥までずっぽりイラマチオ。涙目でむせ返りながらジュポジュポしゃぶりつくす姿が卑猥。続いて村上恵美子がリビングでソファに押し倒され、黒ストッキング破かれマンコをクンニ攻め。ビショビショに濡れた肉ビラを指で掻き回され、「ひぃっ、イクゥ!」と潮吹き噴射。おっぱいを揉みしだかれ乳首を甘噛みされ、汗だくの体が痙攣。相川椿は浴室でシャワー浴び中、裸体を舐め回され騎乗位でチンポ跨ぎ。グチュグチュ腰振りながら「あんっ、奥までぇ」と絶叫、西尾加代子と遠山冴子も輪姦され中出しザーメンまみれのマンコから白濁液垂れ流す。兄弟の罠に嵌まり立場逆転、性奴隷家政婦と化す緊張の連続。昭和レトロな照明とカメラが、熟女たちの苦悶の表情、汗と体液混じりの肌を克明に捉え、被虐の快楽に堕ちる瞬間を脳裏に焼きつける。