夏の海が近く、肌の火照りが日差しと海の塩気で一気に高まる。競泳水着の生地に汗の蒸れがついて、海の匂いが入っている。波の音が迫って海岸線をゆっくり歩くと、視線を感じるたびに乳首が硬くなる。開かせた胸元から胸の谷間を覗かせ、海の水滴が下腹部まで滴るたびに内腿が甘く疼く。急に肌をなつける太い腕に抱かれ、ピストンが始まると競泳水着がずり下がり、秘部に擦られるたびに腰が跳ねる。網に口付けて咥え込み、愛液が溢れるたびにビクビクと体が痙攣する。
海岸に生け垣が並びその陰から声をかけられ、海風に肌が冷えた直後、生チンポで口内をねぶり上げられ、唇と舌が柔らかくされてく。チンポに当たる舌と天井が硬く反応して、喉奥まで咥え込むたびに奥の口肉がクチュクチュと音を立てる。涙とヨダレで口元がぐちゃぐちゃに濡れるたびに、秘部がキュンと疼く。尻を掴まれ押し当てられると、競泳水着が尻の割れ目に食い込む。生の摩擦が続き、どんどん熱を増すたびに腰が動き出す。背中を押され、腰の動きを止めるように言われても淫らな言葉責めに身も心も服従させられ、体が勝手に動いてしまう。
波で磨かれた岩に腰を下ろされ、競泳水着の裾をめくり上げて生チンポを挿入されると、狭い溝に硬いものが入ってく感覚が愛液を掻き立てる。愛液が溢れるたびに溢れたものを指で拭って口に運ばれ、ヨダレを舐められると舌をからませる。激しいピストンで競泳水着と肌の境目が擦れてきつね色に腫れ、秘部の前が押しつぶされるとそれでも腰が前後に動いてしまう。恥ずかしいものを見られたくないのに快感に溺れて声が漏れ、秘部の奥がキュンと疼く。後ろから抱かれ、腰が浮くほどの激しい突き上げに秘部が odmít、決壊を迎えるたび潮を吹き、全身の力が抜けて海に崩れる。
腰を掴まれ、立ちバックで生中出しをされるたびに子宮が締め付け、秘部が弱点になって勝手に体が動いてしまう。獣のような喘ぎのせいで体が前後に振り子のように動き、尻を打たれるたびに競泳水着が尻の割れ目に食い込む。競泳水着をめくりあげて尻を愛撫されると、秘部から力が抜けてビクンと体が跳ねる。一つの快楽を終えてもそれだけで終わらずに、体が熱く疼いていると再び肌をなつける腕に抱かれ、激しいピストンと連続中出しを受けている。愛液と精液が混ざる肌が淫らに光る。