支援センターの控えめな照明の中、お姉さん指導員の母性が童貞を溶かす。白いブラウスの上から透けるピンクのブラが、優しさと淫靡の境界を曖昧にする。彼女が膝を立てて座り、「大丈夫よ」と囁きながら少年の股間に手を伸ばすと、部屋の空気が一気に熱を帯びる。童貞の緊張が伝わる震える肉棒を、ぬるっとした手のひらで包み込む感触――経験のなさと、初めての快楽に戸惑う表情が、逆に情熱的なフェラチオへの導入を盛り上げる。
柔らかそうな唇が亀頭を包んだ瞬間、少年の呼吸が乱れる。お姉さんは唾液でびしょびしょにしたチ○ポを丁寧にしゃぶりながら、時折上目遣いで反応を確かめる。童貞だからこその過敏な感じ方――ちょっとした舌の動きで腰が跳ね、予想外の深イラマで涙目になるギャップがたまらない。ベロで鈴口を弄ばれるたび、我慢できずに出そうになる白濁を、優しく手で抑えながら「ここは我慢してね」と囁く声が、また興奮を加速させる。
布団の上で開かれたピンク色のマ○コは、童貞の初めてを受け入れる準備が整っている。お姉さんが自ら腰を浮かせ、少年の肉棒をゆっくりと飲み込んでいく様は、まるで生きた教材のよう。ぎゅっと締まった奥まで一気に貫通した時の、二人のどよめきが部屋に響く。初めての生ハメに戸惑いながらも、本能のままに腰を振り始める少年――その無邪気なピストンに、お姉さんは「すごい…えっちな子」と喘ぎ、自らも子宮口を打たせてくる。熱い粘膜同士が密着するたび、少年の未熟な腰使いとお姉さんの熟れた身体の反応が絡み合う。
何度も中出しを許した後のベッドは、愛液と精液でぐしょ濡れだ。少年の金玉が空になるまで搾り取ったお姉さんは、最後まで優しく抱きしめながら「お疲れ様」と頬にキスする。初めての性交に放心状態の少年と、満足げに微笑む指導員――この母子のような雰囲気と、実際に行われた濃厚な性行為の落差が脳に染みる。童貞喪失の緊張感と、優しいものぐさフェラ、ねっとり生ハメが渾然一体となった一本は、見終わった後も体温が下がらない。