制服姿の岬まいと上川星空がVR空間で迫り来る逆3P。最初は本番禁止ルールで素股だけのはずが、岬の柔らかい太ももに挟まれ擦れるチンポの先から我慢汁が滴ると、上川の濡れたマンコ唇がチンポに密着し「ヤバい…ハメたい」と吐息混じりの囁き。岬の甘い視線が絡みつきながら、交互にねっとりフェラでチンポをしゃぶり尽くす。岬の舌がカリ首を舐め回し、上川の唇が竿を吸い上げる音が響き、ヨダレと我慢汁が混ざって糸引く卑猥さ。限界の素股で岬のマンコがヒクつき「内緒で入れて…」と懇願。RHBの鮮明VRカメラが制服の乱れ、汗ばんだ白い肌を克明に捉え、岬のCカップおっぱいが揺れながら騎乗位で腰をグラインド。上川が横から乳首を摘み、二人でチンポを共有する貪欲さ。「あんっ!太いチンポでマンコいっぱい!」岬のよがり顔がアップで迫り、上川の細身ボディが密着。正常位で交互挿入、岬の締まり良いマンコがチンポを締め付け、上川の浅めピストンで潮吹き飛び散る。絶頂で「イくぅっ!」と痙攣し、ドクドク中出し。岬のマンコから白濁ザーメンが逆流、溢れ滴る上川の尻肉に飛び散る余韻。女子校生二人の禁断解放がVRの没入感で脳天直撃、この逆3P中出しの緊張と快楽の連鎖は他にない独自の興奮。