都会の喧騒から離れ、季節の訪れを感じるために旅行に出かけた私。立ち寄ったのは、人里離れた静かな温泉街。街並みを歩く私に、目のやり場に困る男性二人組が声をかけてきた。彼らの前では、緊張しすぎて言葉が詰まるほど。彼らの言葉に乗せられ、旅館に連れ込まれる。
廊下を歩く度に、壁に頭を打ち付けてくる喘ぎ声。室内はエロスな雰囲気に溢れ返っていた。ようやく部屋にたどり着くと、ドアの前で帰るなと言われ、うしろめたい。すると背後から前の男が股間に手が当たるようにしながら、後ろからおっぱいを揉み上げてくると同時に、前の男が涎を垂らして舐め回す。後ろの男のものが押し付けられて隙間を埋められ、嫌なのに気持ち良くなってしまう。まさかのチンポ挿入。私の体を貪り、弄ぶ。激しく動かされ、猛烈な快感が込み上げてきた。やがて中に出され、救いのない絶頂を迎える。
ダメ、こんなのダメだって二人に言い聞かせるが、二人の元気な肉棒を見せられ、もう逆らえない。二人で交互に犯され、体が程なくイキ果てる。こんなの、恥ずかしいって思っても、もう気持ちよすぎて止まらない。アヘ顔と、喘ぎ声、縋る様は最低。嬉しそうに笑い、野獣のような二人に犯され続ける…。