【街中では二度見確定のIカップ爆乳】35歳の潮フキ無防備巨乳妻

【街中では二度見確定のIカップ爆乳】35歳の潮フキ無防備巨乳妻

街角で見かけたら確実に二度見してしまうほどのIカップ爆乳が揺れる。白川みなみの無防備な胸元からは、ブラの上でも膨らみがはみ出そうで、歩くたびに肉が波打つ様が目を奪う。紺色のワンピースが汗で張りつき、谷間の奥まで透けて見えるのに、本人はまったく気付いていないフリをしている。こそがたまらない。男の視線を浴びながらも、買い物袋を抱えた腕で胸を押さえつける仕草が、逆に乳首の硬さを強調してしまう。下品じゃないのに淫靡さが滲み出るギャップが、最初からズブリと刺さる。

エレベーターで密着した瞬間、背中から押し付けられた肉棒の熱を感じて、股間がじゅわっと濡れていく。美丘さとみの吐息が首筋に触れるたび、ふくらはぎが震え、膝が笑いそうになる。中年男のくせに、と内心で罵りながらも、マ○コはどんどん開いてしまう。ドアが開くまでの90秒で、すでにパンティは愛液でぐしゃぐしゃだ。公共の場で犯される恐怖が、かえって体を火照らせ、乳首がワンピース越しに擦れるだけで腰が浮く。理性と本能が引き裂かれる瞬間が長すぎる。

ラブホテルのベッドでブラを外すと、重力に逆らうように跳ね上がる爆乳が目の前に広がる。乳首を舌で弄ばれるたび、みなみの体がびくんびくんと跳ね、アソコからはくちゅくちゅと淫らな音が響く。たっぷりとした胸肉を揉みしだき、指の迹が白く残るほどの激しさで責められるのに、腰は勝手に突き出してしまう。子宮の奥が疼いて、中に出してくれと懇願しているみたいだ。人妻の意地などどこへやら、あっという間に牝に堕ちる早さがたまらなくエロい。

浴槽で背後から突かれる体位で、乳房が水面に浮かび上がる様はまさに官能的だ。肉棒が子宮口に直接当たるたび、みなみの声が裏返り、腰が痙攣する。潮を吹く瞬間、壁に手をついた指先が白くなるほど力が入り、全身が弓なりに反り返る。中出しの白濁が溢れ出ても、まだピストンは止まらない。人妻の理性を完全に破壊した男の執拗な追撃が、映像からも熱を帯びて伝わってくる。最後の一滴まで搾り取られる様は、見ている方も息が詰まるほど。

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