息子の部屋から聞こえてきた母親の喘ぎ声に、即勃起してしまう。母親の大きく開いた股間から垂れ下がる太ももの間に俯いて、自らを研ぎすます。母親の艶めかしい裸体を見た息子は、理性を保てなくなってしまう。貞操観念を捨て去り、母親の体の至近距離で息苦しそうに首を振る。息子の視線に気づいた母親は、淫らな言葉を連発する。
息子は、母親の淫らな姿に耐えられず、股間をこすりつける。母親の最高の好きな体位はバックだと知った息子は、すぐさま後背位で母親の体に覆いかぶさる。息子の凶暴的な腰使いに、母親は激しく喘ぎ声を上げる。息子の激しいピストンに耐えられない母親は、絶頂の波に呑まれ、全身を強いオーガズムで悦しむ。息子の母親に対する想いは、一途なものだった。
息子は、母親の体を貪り尽くす。激しい腰使いで息子の熱をまかなう母親の体は、どんどん感じてしまう。息子の激しい責めに耐え切れずに母親は、全身を強い痙攣で悦しむ。息子は、母親の体を満足させた後に、母親の口内に濃厚な精液をぶちまける。母親は、息子の精液をたっぷりと受け止める。母親の口内で白濁したものを吐き出す息子に、母親は淫らに喘ぎ声を上げる。
息子は、母親の裸体を隅々まで味わい尽くす。太ももや尻など、平然とした場所も舐め回す。さらに、胸や腋の下など、汗がたまっている部分も舐め取る。母親は、息子の舌が触れるたびに、激しくピクピクと体を震わせている。息子は、母親の体全体を舐め回した後は、再び母親の股間を攻める。母親の愛液で濡れた秘部を激しく責め立てる。母親は、息子の激しい責めに耐え切れずに、またしても全身を激しく痙攣させながら絶頂の波に呑まれた。母親の悦びの声は、部屋中の至る所から響き渡る。