深夜の薄暗い病室で、白衣の胸元を緩めた巨乳ナースが患者のベッドに忍び寄る。明るい笑顔が一転、妖艶な視線でシーツを剥ぎ取り、ビクビク脈打つ太いチンポを露わに。柔らかな指で優しく扱きながら「下腹部の痴療、始めますね…」と甘く囁き、ぺろりと亀頭を舐め回す。すぐに口いっぱいに咥え込み、ジュポジュポと喉奥まで飲み込んでのディープフェラ。ヨダレが糸を引き、よがり顔で上目遣いに見つめる表情がハイビジョンで生々しく映る。
興奮が高まり、ナース服をはだけてHカップ級の豊満おっぱいをぶるんぶるん揺らしながらパイズリ開始。ぬるぬるの唾液まみれチンポを深い谷間に挟み、乳首を擦りつけて高速ピストン。乳房の柔肉がチンポを締め付け、彼女の吐息が荒くなる。「もっと硬くして…」と喘ぎ、自らパンツをずらしてびしょ濡れマンコを露出。熱く火照ったビラビラを広げ、チンポをずぶりと挿入。
騎乗位で腰をグラインドさせ、マンコ奥をゴリゴリ抉る感触に「あぁんっ!太いチンポで子宮叩かれてるぅ!」と絶叫。汗が滴り落ち、巨乳が激しく跳ねる中、クチュクチュと淫汁が飛び散り潮吹き連発。正常位に持ち替えられ、ガン突きでマンコが痙攣。最後は「中に出してぇ!」と懇願し、ドクドク大量ザーメンを膣内に注がれ、ビクンビクンとアクメ。事後、マンコから逆流する白濁ザーメンを指で掬い、恍惚の表情で味わう。
カムカムぴゅっ!らしい低予算ながらカメラワークが抜群で、ナースの痴女演技と中出しの臨場感が抜群。この痴療だけは病みつき必至。