北アルプスの雪山で消息を絶った大学生3人。山小屋に逃げ込んだ彼らのビデオカメラが発見され、極限状態の記録が明らかになる。リーダーの拓也は、恋人の彩花の手を握り、後輩の視線を避け小屋の隅へ。わずかなカイロと食料切れの絶望の中、「これしかない…遺伝子残すんだ」と呟き、彩花の厚手ニットを剥ぎ取る。震える巨乳が露わになり、冷たい空気に乳首がビンビンに勃起。拓也の指がパンツの中に滑り込み、凍えるマンコを掻き回すと、びちゃびちゃの愛液が太ももを伝う。彩花の「あっ…んんっ、冷たいのに熱い…」という吐息が漏れ、恐怖混じりのよがり顔がカメラに映る。
後輩が見守る中、拓也の勃起チンポが彩花のマンコにずぶりと埋まる。正常位でガツガツ腰を叩きつけ、おっぱいがぶるんぶるん揺れる。彩花の「あぁん! 拓也のチンポ、奥まで…イッちゃう!」と絶叫し、汗だくの体が痙攣。騎乗位に移ると、彩花が自ら腰を振り、グチュグチュ音が小屋に響く。クンニで彩花のクリトリスを吸うと、大量潮吹きが床を濡らし、ザーメンまみれのフェラで喉奥まで飲み込む。極限の寒さで体液が混ざり、互いの体温を求め必死のピストン。フィニッシュは中出し連発、彩花のマンコから白濁ザーメンが逆流し、子宮に遺伝子を注ぎ込む。後輩も巻き込み3Pへ発展、彩花のマンコとアナルを交互に犯され、ヨダレ垂らしのアクメ顔で連続絶頂。HMN WORKSの4Kハメ撮りクオリティで、息づかい一つ取れたリアリティが、倫理崩壊の獣欲を脳天直撃。雪山の緊張感と生々しい性交が、この作品独自のスリル。