【巨乳パイパン】一つ屋根の下の性交 真矢あかり 夫の中出し乳射編

【巨乳パイパン】一つ屋根の下の性交 真矢あかり 夫の中出し乳射編

栗の花の香りが漂う和室で、真矢あかりの巨乳が揺れる。夫の前では見せない淫らな表情で、パイパンの恥丘が湿り始める。まだ息子が隣にいることも気付かず、無意識に太ももを擦り合わせる仕草がたまらない。四十路のくびれから滴る汗が、部屋着の下からにじむ愛液と同調するように光る。母親としての顔と、メスとして疼く本能のギャップが、最初から画面を曇らせる。

息子の視線を感じた瞬間、乳首が布越しに立つのがわかる。隠すように腕を組むのに、巨乳の谷間からはこぼれそうな膨らみがのぞく。パイパンだからこそ際立つ愛液の艶が、畳にまで滴り落ち始めた頃にはもう理性の糸が切れている。指一本で割れ目を広げれば、くちゅりと音を立てて中身が見えるほどに開く。母の威厳などどこへやら、ただの淫乱な牝に変貌する瞬間だ。

騎乗位で貪り始めた時の表情が凶悪だ。巨乳を揺らしながら子宮口までチ○ポを飲み込み、腰を打ち付ける度に壁が軋む。パイパンだからこそ、結合部のぐちゅぐちゅ音が部屋中に響き渡る。中出しの瞬間、あかりの子宮が痙攣して肉棒を絞め上げるのが手に取るようにわかる。白濁が溢れ出ても腰の動きを止めない貪欲さが、熟女の性欲を暴き出す。

後ろから突かれる姿はもはや母親ではない。畳に手をついた掌が汗で滑り、バストが重力に逆らえずに揺れながらも、腰だけは精液を搾り取るように動き続ける。潮を吹いた後の腿の震えが、どれだけ深い絶頂だったかを物語っている。朝になればまた栗の花の香りが漂う家で、昨夜の記憶を胸に秘めて日常生活に戻る――その背徳こそが、この作品の神経を逆撫でる快感だ。

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