【巨乳】一つ屋根の下の性交 奈良崎みづき 夫の中出しと息子の中出し編

【巨乳】一つ屋根の下の性交 奈良崎みづき 夫の中出しと息子の中出し編

朝のキッチンで息子のチ○ポがズボン越しに浮かぶのを見た瞬間、奈良崎みづきのマ○コは疼き出す。夫との性交が淡白すぎて飢えていた身体が、若い肉欲に反応してしまう。包丁を握る手が震え、乳首が服の上で明らかに膨らむのに、息子は気づかぬふりでテレビを見続ける。この知られたくて堪らないギャップが、背徳感を倍増させる。キッチンカウンターに押し倒され、パジャマを捲られる時、溢れ出した愛液が床に垂れる音まで聞こえてきそうだ。

夫が仕事に出た昼下がり、リビングで息子に跨がられる瞬間がたまらない。巨乳を揺らしながら腰を上下させる度に、子宮口に肉棒の先端がぶつかり、くちゅりと音を立てる。普段は母親として振る舞う身体が、今はただの牝として痙攣している。息子に「お母さんのマ○コ、気持ちいい?」と聞かれ、頷くだけで声が出ないほど快感に酔っている。この家庭の日常と、密やかな性交の対比が神経を逆撫でる。

夜、夫との性交でさえも興奮材に変わる。息子に犯されたマ○コがまだ敏感になっているところへ、夫が素股のつもりでズボッと入ってくる。中出しされるたびに二人の精液が混ざり合い、子宮の奥で熱くなっていく。夫には内緒で息子との情事を思い出しながら腰を振る母の表情は、罪悪感と快感の狭間で崩れていく。ベッドのきしむ音と、抑えた喘ぎ声が寝室に響く緊張感がたまらない。

最終的に庭先で二人の男に同時に犯される場面は、母としての威厳が完全に崩壊する瞬間だ。片方に騎乗位で跨り、もう片方に後ろから突かれながら、乳房をしごかれる。淫らに揺れる巨乳から滴る汗と、股間から零れる白濁が混ざり合う。家族の絆という名の下で交わされる肉体関係の熱気が、画面越しに伝わってくる。終わった後も腿の間に残る精液のぬるつきと、崩れ落ちた母子関係の余韻が、後を引く興奮にさせる。

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