●校生REC センセイがお見舞いにきてくれてもおちんちんシコシコ擦る手が止まらない!オナニー中毒が原因でひきこもりになった男子●生を自らのおま●こで救う美人聖職者

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不登校の部屋に漂う汗とローションの混ざった匂い。引きこもり少年の手元は、いつものように股間を擦るリズムを止めない。そこへ担任の朝倉ゆらが訪ねてきて――ただの生活指導じゃ収まらない。彼女の視線が少年のオナニーを見つめた瞬間、部屋の空気が一気に熱を帯びる。教師の理性と、目の前で蠢く若いチ○ポへの欲望がぶつかり合う様は、背徳感と興奮が同時に押し寄せてくる。

少年の自慰を止めようとした手が、いつの間にか彼の肉棒を包み込んでいる。教育者としての立場を忘れ、ぷりぷりに膨らんだペニスに触れた瞬間、朝倉ゆらの指先が震える。ぬるぬるとした感触に引き込まれ、自分のマ○コが疼き始めるのを抑えきれない。少年の手癖を知ってしまったせいか、彼女の愛液がじわじわとパンツを濡らしていく。担任と生徒という関係が、肉欲に飲み込まれていく過程がたまらない。

ベッドの上で朝倉ゆらが少年を押し倒すと、その巨乳が少年の顔に押し付けられる。教師の匂いと柔らかな感触に、少年のチ○ポがさらに硬くなる。いきなりマ○コに挿入され、少年は初めての生セックスの快感に驚愕する。朝倉ゆらの腰振りが激しくなるたび、くちゅくちゅと淫らな音が部屋に響き渡る。教育者としての威厳を保ちながら、少年のチ○ポを貪り尽くす姿に興奮が止まらない。

最後は朝倉ゆらが自ら腰を振りながらイキまくる。少年の精液を子宮に受け止め、教師の顔が恍惚と歪む様は圧巻だ。本来ならば指導すべき立場の女が、生徒の肉棒に酔いしれる姿は、立場逆転の快感がたっぷり。終わった後も、朝倉ゆらのマ○コから少年の精液が溢れ出す様子が、余韻を残して終わる。教師と生徒という関係性を粉々に壊す濃厚な絡みが、この作品の真骨頂だ。

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