都会を離れた一人旅で、45歳のスレンダー熟女・京野美沙が川辺で全裸放尿。ぴちゃぴちゃとマンコからおしっこを撒き散らし、興奮で乳首がビンビンに勃起したおっぱいを晒す。すぐさまチンポを咥えさせられ、喉奥までずっぽりフェラチオ。野外とは思えない濃厚なヨダレまみれのジュポジュポ音が響き、誰かに聞かれるかもという羞恥で美沙のよがり顔が歪む。正常位でガンガン突かれ、マンコがぐちゅぐちゅに掻き回されると「あぁんっ!イグゥゥ!」と大絶叫。スレンダー腰がビクビク痙攣し、潮吹き汁が飛び散る。そこへ縛り好きのおじさんと遭遇。野外でガチガチに緊縛され、縄が食い込む乳房がプルプル揺れながらあちこち連れ回される。ムチで尻やマンコをパシッと叩かれ、汗だくの肌がテカテカ光り、マゾ気質が爆発。「もっと叩いてぇ!」と喘ぎながらおねだり。夕暮れまで縄目逸らしの野外セックス三昧。立ちバックでチンポが根元までずぶずぶ沈み、子宮を突き上げられると涎を垂らして悶絶。騎乗位では自ら腰を振りまくり、マンコがチンポを締め付けザーメンを搾り取る。クライマックスは公衆電話ボックスに全裸緊縛で押し込まれ、ガラス越しに通行人に見られそうな緊張感の中、中出しピストン。美沙のマンコがビクンビクンと収縮し、熱いザーメンがドクドク溢れ出す。事後の余韻で膝ガクガク、放心の表情がたまらない。ナイルらしいハイビジョンクオリティで、リアル野外の風と汗の匂いが伝わる一作。