10年前、新任教師として赴任した高校で、佐久間楓は目立たない生徒の彼を可愛がっていた。あの少年が今、逞しい体躯で彼女の体を貪る。夫の無関心に耐えかね、元教え子のアパートを訪れた楓。最初は懐かしい会話のはずが、彼の熱い視線に股間が熱くなり、抵抗虚しく唇を重ねる。太く血管浮き出たデカチンポを喉奥まで咥えさせられ、えずきながらヨダレまみれのフェラチオ。『先生の口マンコ、最高です』と囁かれ、マンコ汁が太腿を伝う。
ソファに押し倒され、クンニでクリトリスを吸われ『ひゃんっ!そこ、感じすぎるぅ!』と腰を浮かせる。正常位でずんっと根元まで挿入され、子宮口をゴリゴリ抉られる感触に悶絶。汗だくの美乳がブルンブルン揺れ、ピストンごとに「あぁん!教え子くんのチンポ、奥まで刺さって…イっちゃう!」と絶叫。騎乗位で自ら跨がり、グラインドさせてグチュグチュ音を立て、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。
バックで尻肉を掴まれ、獣のような抽送にヨガリ顔が歪む。夫からの着信中、声を殺して耐える緊張感がNTRの極み。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き出し味わう。事後の余韻で痙攣する楓の体、禁断の教え子肉棒に嵌まりきった人妻の末路が、パープルジャムのドラマチックなカメラワークで克明に捉えられる。この作品だからこそ味わえる、リアルな背徳快楽に没入せよ。