32歳のまきさん、夫しか知らない未開発マンコが第二章で再び悶絶。人生二本目のチンポを前作で受け入れた彼女、セックスの快楽に目覚め、他人棒を貪欲に求める。緊張で頰を赤らめ、震える指でズボンを脱がせ、太く血管浮き出たチンポを口いっぱいに頬張るフェラ。ねっとり舌を絡め、喉奥までずっぽり飲み込み、ヨダレまみれの唇から糸引く卑猥さ。クンニでクリトリスを吸われ「ひゃんっ、あっ、感じちゃう」と甘い喘ぎが響き、指マンでびちょびちょのマンコから潮吹き噴射、太ももを伝う汁が光る。
騎乗位で自ら跨がり、狭い処女マンコがチンポを根元まで咥え込み、ぐちゅぐちゅ音立てて腰をグラインド。おっぱいがぶるんぶるん揺れ、汗だくの体が密着する感触がたまらない。乳首を抓られると「あんっ、イク、イクぅ!」とよがり顔で痙攣絶頂。バックで子宮口をガツガツ突かれ、ザーメン中出しを懇願「中に出してぇ」。熱い精液がどぴゅどぴゅ溢れ、マンコ口から逆流する白濁液に放心。事後の余韻で息も絶え絶え、放心の表情がリアルすぎる。きらきらワイフのハイビジョンカメラが捉える、ほぼ処女奥様の覚醒っぷりが唯一無二の興奮。