ふんわり優しいみゆりちゃんの柔らかな笑顔が、M男の心を鷲掴みにする。外の公衆トイレ前、人通りが絶えない中、恥じらいながら「あーん」と口内を晒すピンクの舌と白い歯並び。サービス満点のこの口が、僕の鼻を濃厚に責め立てる予感にチンポが痛いほどビンビンに勃起!部屋に戻り、みゆりちゃんが跨がって見下ろす瞳にSっ気たっぷり。優しい顔立ちとは裏腹の意地悪な視線で、鼻先が熱く疼く。温かい吐息が鼻孔をくすぐり、柔肉の唇が軽くキスするように上下マッサージ。徐々に唾液が染み出し、チュッ、チュパッと湿った音が耳元で響く。よだれを鼻に垂らし、舌先を奥までズブリ!「あんっ、鼻の中ぐちゅぐちゅ…」と甘い喘ぎが漏れ、舌が鼻腔を掻き回す感触に体がビクビク痙攣。汗だくのM男のチンポは我慢汁ダラダラ、みゆりちゃんの太ももに擦れてさらに硬く膨張。鼻フェラが加速し、吸い付きながら唇で鼻梁を挟み、真空のような吸引で脳天を突き抜ける快楽。よがり顔の彼女のヨダレが鼻から滴り落ち、おっぱいの谷間に絡む。限界のチンポからザーメンが迸り、鼻孔に直撃ドピュドピュ!白濁液が混ざった鼻汁が糸を引き、事後の余韻で互いの吐息が重なる。ペロネの鼻フェラ専門クオリティで、みゆりちゃんのふんわりS演技がM男を徹底的に支配する唯一無二の恍惚。