街角で出会った食品工場事務員のみりなちゃん。清楚なブラウス姿の彼女にM男が声をかける。「ワキ、見せてくれませんか?」戸惑う表情で腕をゆっくり上げ、ツルツル剃りたてのワキが露わに。汗ばんだ肌から立ち上るムワッとした脇臭をM男が鼻を寄せてクンクン嗅ぎ、チンポがズボンの中でビクビク脈打つ。みりなちゃんの恥じらい顔がアップで捉えられ、緊張感がハンパない。
「舐めてもいいですか?」許可が出ると、M男の舌がみりなちゃんのワキにベロベロ這い回る。汗とフェロモンの混じった塩辛い味を啜り、舌先で脇のくぼみをチロチロ刺激。みりなちゃんの体がビクンッと震え、「あっ、んんっ…くすぐったいのに…感じちゃう」と吐息混じりの喘ぎ声が漏れる。よがり顔に汗が滴り、ヨダレが唇から垂れる生々しい反応。ワキ舐めの快感でマンコがじゅわっと濡れ、パンツに染みが広がるのがカメラにバッチリ。
みりなちゃんは最初嫌がる素振りを見せつつ、次第に優位に立ちM男を翻弄。腕を押しつけるようにしてワキを舐めさせ、M男のチンポは我慢汁でぐっしょり。ペロネのリアルナンパシリーズらしいハイビジョンカメラワークで、ワキの微かな毛穴、汗の粒、舌のぬめり具合が克明に映る。街中の緊張感とフェチ心が爆発する、みりなちゃんの無防備ワキに特化した悶絶ワンシーン。他のフェチ作とは違う、事務員素人のリアル羞恥がチンポを直撃する逸品だ。