団地のベランダを挟んで、奥様たちの声が聞こえてきた。日中から淫らな吐息が男を誘うように漂い、欲求不満なのか小さな喘ぎが続く。夜になって薄暗い室内でオナニーをする姿を見てしまい、股間が疼いて我慢できなくなる。布越しに押し当てると、奥様の声が聞こえてきて思わず腰が動いてしまう。ベランダに足をかけ、半裸にされた奥様の股間をがっちり押さえ付け、互いに喘ぎ合う。布越しに奥様の潮吹きが伝わり、男もビンビンに勃起してしまう。
奥様が布団に潜ると、男は布団の端をめくり、股間から肉棒を出して奥様の口に近づけ、奥様は男を咥え込み、男の性器を舐め回す、男の腰が動き出して奥様の口をふくふくにさせ、男は奥様の頭をたたきながらイラマチオを開始、奥様は男の腰を両手で押さえながらやりやすくして、男の腰の動きに合わせて奥様の口が男の性器を舐めている。
奥様の腹わたを撫で上げて乳房を揉みしだかせ、奥様の喘ぎが大きくなり、男が力を入れたら奥様の体がけぶって、男が奥様の肩を押さえると奥様は男に体を預け、男の性器が奥様の性器を突き上げているのが見えた、今夜のことを思い出しながら男の性器をまんじり上げる、しばらく男の肉棒を舐め回すと、男が 급に奥様の体を起こし、奥様を横に向かせ、奥様の腰を持ち上げ、奥様の腰と股の間に挟まれた肉棒を奥様の性器に挿入する、奥様は男の腰の動きに合わせて腰を動かす、奥様の潮を出させるために男は奥様の乳房を揉みしだかせ。
奥様が男の背中に腕を回して何度も男の背中を強く抱きしめてきて、男も奥様を抱きしめながら奥様の腰を激しく動かす、奥様が男の背中を抱きしめるのをやめると男は奥様を起こしてベッドの端に座らせ、奥様の両足を男の肩に乗せ、奥様の体を抱え上げ、奥様の性器に再び肉棒を挿入、奥様の乳房を両手で揉みしだかせ、奥様の乳房を揉みしだかせながら腰の動きを早くして、奥様の体を激しく揺らす、奥様が男の背中を抱きしめてきて、男が奥様の体を抱きしめながら奥様の腰を激しく動かすと、奥様がイッた。