同窓会帰り、憧れの元担任・我妻淳子をラブホに連れ込む教え子。皺だらけの婆ちゃん顔に残る優しい微笑み、たるんだ巨乳が薄暗い照明で揺れる。ベッドで唇を重ねると、ヨダレが糸を引きながらねっとり舌を絡め、息も絶え絶えの吐息が漏れる。「あの頃の教え子が、こんな逞しいチンポに…」と震える手でズボンを下ろし、シワシワの唇でカリ首をちゅぱちゅぱ舐め回す。じゅるじゅる音立てて喉奥まで咥え込み、涙目で上目遣い。
回想シーンで教室の黒板前に跪き、スカートを捲り上げたシワシワマンコを晒す。クンニでクリトリスを吸うと、「あぁんっ、だめぇ…婆ちゃんのマンコ、びしょびしょよ!」と腰をくねらせ潮吹き。汗だくのよがり顔で正常位挿入、グチュグチュ掻き回されおっぱいがブルンブルン揺れる。騎乗位で自ら腰を沈め、太いチンポを根元まで飲み込み「もっと奥までぇ!」と喘ぎ狂う。絶頂でマンコが痙攣締め付け、大量ザーメンを中出しで受け止め、子宮口に熱い奔流が叩きつけられる。事後、婆ちゃんの体に滴る白濁液と混ざった愛液の余韻が、禁断の再会を淫らに彩る。この熟女教師の肉欲堕ちが、唯一無二の興奮を呼ぶ。