一流百貨店本館1階化粧品売り場勤務 2名 美容部員K/美容部員M
品番 h_1732orecs00693 メーカー 俺の素人-Z- SECOND IMPACT
発売日 2026年9月26日

出演

---

一流百貨店本館1階化粧品売り場勤務 2名 美容部員K/美容部員M

デパートの化粧品カウンターで接客中の笑顔が、いきなり背後から覆い被さる男の腕で歪む。きちんと整えた髪が乱れ、口元まで汗とヨダレでぐしゃぐしゃになるのに、マ○コは抵抗する腰とは裏腹にじゅわっと濡れ広がる。それがたまらない。制服のスカートを捲られるたびに腿が震え、リップが付いたまま無理やり咥えさせられた肉棒が喉奥を抉る。接客用の丁寧な言葉遣いと、喉奥を犯されるくぐもったうめき声のギャップが、画面越しの股間を熱くさせる。

階段の踊り場で四つん這いにされ、クリを弄られる瞬間、赤く腫れた唇から零れる喘息が仕事中の緊張感を引きずっている。綺麗に磨かれたネイルが床を掻き、ヒールが脱げかかるほど腰を振っても、男たちは容赦なく乳首を捻じ上げる。愛液がストッキングを伝ってヒールの内側に溜まるほどに疼く身体は、もう美容部員としての矜持など捨てている。この「仕事モードの仮面が剥がされる」過程こそ、同シリーズの中でも特に熱い部分だ。

倉庫で意識朦朧としながらも、背面騎乗位で自ら腰を振るシーンは鬼畜度が際立つ。汗で張り付いたブラウスから乳首の形が浮き上がり、バックで挿入されるたびに揺れ乱れる乳房が卑猥すぎる。ピストンの衝撃で崩れ落ちそうになる体を、男が髪を引っ張って無理やり起こす残酷さ。それでもマ○コはぐちゅぐちゅと肉棒を締め付け、中出しの瞬間には痙攣しながら子宮口が吸い付く。職業ものによくある「制服コスプレ」とは次元が違う生々しさだ。

最後の顔射シーンで、涙と精液が混じって化粧が崩れ落ちる様は余韻が残る。さっきまで接客してた口紅が白濁で汚れ、整えた眉間にどろりと液体が垂れる。客用トイレの鏡に映った惨めな姿と、まだ疼き続ける股間の熱さ——この落差こそが、観終わった後も頭から離れない。デパートという非日常空間で、清楚な美容部員がどこまで堕ちるかを追体験できる一本。サンプルの階段シーンだけでも、今夜のシコリが確実に変わる熱量だ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。