狭いバスタブで湯気が立ち込める中、ありさちゃんのふくよかな胸が水面すれすれに浮かび上がる。まだうぶなのか、胸を抱えるように腕を組んでいるのに、乳首だけはしっかりと立っている。そのギャップがたまらない。暴走したデカチンが腿の間をこすりつけられると、初めての感触に身体がびくんと震える。なのにマ○コはもうぐっしょり濡れ、硬い肉棒を包み込むように吸い付いてくる。意識がぶっ飛ぶほどの快楽に顔を歪めながら、初めての生セックスに腰が勝手に動き出す様は、純真さと淫らさが同時に崩れていく瞬間だ。
きらりちゃんのキツマ○コがデカチンを飲み込むたび、くちゅりくちゅりと湯音が響く。口元から漏れる喘ぎ声が混浴場の壁に反響し、それがまた興奮を煽る。初めてなのに腰の動きがどんどん激しくなり、結合部から愛液が泡立って溢れ出す。しまりの良さと熱さで男も我慢できず、ぐいぐい奥まで突き上げる。子宮口にぶつかるたびきらりちゃんの目が白目になり、声も出せないほどの快感に襲われる。経験の浅さと身体の敏感さが相まって、普通ならありえないほど早く絶頂してしまうのがエロい。
ありさちゃんが仰け反りながら潮を吹く瞬間、湯船の水が波打って周囲を濡らす。初めての絶頂に戸惑いながらも、すぐにまた腰をくねらせて求めてくる。デカチンを奥まで飲み込み、子宮が直接しごかれるような感覚に悶える。一方できらりちゃんはイキそうでイキ切れない状態が続き、ピストンの度に涙とヨダレが混ざって顔がぐしゃぐしゃになる。ふたりとも初めての相手なのに、本能のままに貪り合う姿はどこまでも卑猥だ。
終盤では中出しされた白濁が湯船に広がり、あふれ出る愛液と混ざってぐちゃぐちゃになる。体温で温められた精液がマ○コの奥深くまで染み込み、お腹の中が熱くなるのを感じてまた興奮する。湯冷めする頃にはもう何度もイかされ、ふたりともぐったりしながらも股間だけはまだ疼いている。うぶな女子大生が欲望のままに堕ちていく全記録は、画面越しのこちらまで汗ばむほどの熱量だ。