園児を預かる優しい手が、今は童貞の肉棒を包み込んで上下に動いている。ゆら先生の指先が亀頭を優しくなぞるたび、チ○ポはますます膨張して熱を帯び、先端からは我慢汁がじわりと滲み出る。保育士らしい穏やかな笑顔と、握っている肉棒のギャップがたまらない。制服の上からでも透けるほど乳首が立っているのに、「先生が教えてあげるね」と甘い声で囁く声はあくまで優雅だ。それがかえって童貞を興奮させ、腰が勝手に突き出してしまう。
しゅうか先生はパンティーをずらし、ぬめっと濡れたマ○コを童貞の眼前に晒す。保育園では聞いたことのない淫らな声で「いい匂いでしょ?早く入れたいよね」と誘いかけながら、愛液の滴る割れ目を指で広げる。教育者の顔と淫乱な下半身のコントラストが、観ているだけで呼吸を乱させる。童貞の腰が震えながら挿入を試みると、あまりのきつさに思わず声が漏れる。若い身体の締まりと、保育士としての優しさが同居したマ○コの感触は、初体験には刺激が強すぎる。
ゆら先生が騎乗位で腰を振り始めると、膨らんだ乳房が制服のボタンを押し上げ、やがてバネのように弾け飛ぶ。童貞のチ○ポを子宮口まで飲み込みながら「先生と気持ちよくなろうね」と保育士顔で言い、腰の動きだけは激しく上下させる二面性がたまらない。子宮に直接肉棒を当てるように深く沈み込むたび、ゆら先生の表情が崩れ、涎が垂れそうなほど目が潤んでいく。教育者としての理性と、女としての欲情が同時に壊れていく過程がエロい。
しゅうか先生が後ろから抱きつき、童貞の腰を押し込むと、二人同時に声を上げる。マ○コの奥で肉棒が膨張し、熱い中出しが子宮を満たす感覚に、しゅうか先生は膝を震わせながらも「先生と初めてでよかったね」と耳元でささやく。制服の乱れも気にせず、混ざり合った愛液と精液が腿を伝う。保育園の優しい先生たちが、童貞を奪うために腰を振り続ける夜は長い。最後まで理性が戻らないまま、子宮の奥まで届く快感に溺れていく二人の姿が、この作品の一番熱いところだ。