現役保育士 あすな先生(25)とすず先生(20)
品番 h_1732orecs00703 メーカー 俺の素人-Z- SECOND IMPACT
発売日 2026年10月6日

出演

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現役保育士 あすな先生(25)とすず先生(20)

保育室の匂いが残る髪を靡かせ、あすな先生が屈むたびに制服の胸元から巨乳がのぞく。子供たちに優しく接するはずの指先が、今は童貞の肉棒をぎゅっと握りしめ、先端から滲む汁をぬるりと撫で上げる。普段はおゆうぎを教える唇が、赤く腫れるほどチ○ポに吸い付き、ヨダレが糸を引く——このギャップがたまらない。優等生の仮面を剥がすように、しずく先生のマ○コは既にぐっしょり濡れ、パンツを脱がすと愛液が床に滴り落ちる音まで聞こえてくる。

童貞を優しく導く手さばきと、突然腰を振り始める激しさの対比が脳を揺さぶる。指でクリをこする仕草は子供の髪を撫でる時と変わらないのに、マ○コは火照ってピンクに腫れ、ちゅぱちゅびと卑猥な音を立てて肉棒を飲み込む。保育士らしさと痴態の落差が、画面越しに体温を上げてくる。すず先生があえぎながらも「大丈夫?」と声をかける優しさと、子宮口を突くピストンの激しさが同居する瞬間は、何度見ても息が詰まる。

ラブホのベッドで広がる愛液のシミが、保育園のシーツを連想させる背徳感。あすな先生が騎乗位で上下する度、巨乳が揺れて乳首がチ○ポに擦れ、童貞の腰が勝手に押し上げる。教育者としての理性が、本能に負けていく過程がたまらない——「ダメ…子供たちにバレる…」と囁きながら、中出しを懇願する声はもう蕩けきっている。ぬめりと絡み合う結合部から、白濁が溢れ出る様は、絵の具を混ぜる保育士の手さばきを思い起こさせる。

最終局面では2人同時に突かれ、保育園で使う言葉すら淫語に変わる。すず先生が「お外まで溢れちゃう…」と泣きべそを掻きながらも、子宮の奥まで精液を注がれていく様は、明日からまた童たちに読み聞かせをする唇が、今は淫らに震えていることに興奮が募る。部屋中に広がった愛液と精液の混ざった匂いが、保育室のりんごの芳香を打ち消す——この罪悪感こそが、観ている者の股間を熱くさせる最後の一押しだ。

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