新宿の夜に佇むアパートで、アパレルスタッフTさんの寝姿が歪められる。夢の中と現実の境目が溶ける瞬間、ふわりと浮かぶ胸の膨らみが不自然に揺れる。意識のない唇がプクッと膨らみ、無防備な吐息が枕を濡らすのに、下半身だけはしっかりむずむずとうごめいている。寝ている間にマ○コが勝手に濡れている矛盾――それがかえって背徳を煽る。ブラウスを捲られ、大きな乳輪が覗いた途端、指先が勝手に乳首をいじり始める。思考と身体が乖離した快楽が、こそばゆいほどの興奮を呼び起こす。
柔らかい胸の谷間に顔を埋めると、汗と香水の混ざった匂いが鼻腔を刺激する。寝返りを打つたびに揺れるデカパイに吸い付き、舌で乳首を転がすと、無意識なのに腰が浮く。指がマ○コに滑り込んだ瞬間、くちゅりと愛液が溢れ出し、シーツに染みが広がる。寝たふりをしながら、実は微かに目を開けているんじゃないか――そんな疑念が、かえって犯す側のテンションを上げていく。正常位でハメると、夢の中でも締まるマ○コの熱がダイレクトに伝わってくる。
杉並の学生アパートでは、女子大生Mさんの清楚な寝姿が弄ばれる。白いパジャマから覗く鎖骨が脆く、キスをしただけで首筋が赤く染まる。つんとした鼻息が乱れ、まだ夢の中にいると思っているのか、抵抗するそぶりも見せずに股を開く。クリを舌で弄ばれ、愛液がパジャマの裾を透かすほど垂れ流しになるのに、表情だけは天使のように純真なままだ。現実と夢の狭間で喘ぐ声が、かえって罪深く響く。
ベッドの上で無防備に広がった肢体は、もう完全に牝として覚醒している。デリケートな乳首をしゃぶられながら、子宮の奧まで太い肉棒を突き込まれる快感に、夢うつつな状態でも腰が勝手に動く。ザーメンが子宮に注がれる瞬間、ぴくぴくと痙攣する腿の内側がたまらない。終わった後も、無意識にマ○コをゆする仕草が、どれだけ犯されてもまだ足りないことを物語っている。清楚な部屋と淫らに広がった肢体のコントラストが、余韻として長く脳裏に焼き付く。