魔女ヴェルマリアの逆恨みから始まるカイザーピンクの悲劇。原美織演じるピンクが下腹部に噛みつかれ毒注入されると、股間に脈打つ太いチンポが勃起!女性器のマンコと並んで生えた異形の男根に愕然とする表情がたまらない。夜中、下腹部の疼きで目覚め、恐る恐る確認するピンクの怯え顔。変身スーツを纏おうとするが、強化スーツが股間をギチギチ締め付け、勃起チンポを圧迫して戦闘不能に。神納花のヴェルマリアが妖艶に迫り、ピンクのチンポを指で弾き弄ぶ。『ふふ、こんな立派なチンポが生えちゃって可愛いわね』と嘲笑いながら、唾液まみれのフェラで根元まで咥え込む。ピンクの口から漏れる『あっ、んんっ!いやぁ…チンポが熱いっ!』という喘ぎ声が響く。汗だくのピンクは自らのチンポを扱かされ、マンコから蜜が滴り落ちる。ヴェルマリアのクンニでクリトリスを吸われ、ビクビク痙攣しながら潮吹き!大量の愛液が飛び散る中、騎乗位でヴェルマリアのマンコにチンポ挿入。ピンクのおっぱいが激しく揺れ、よがり顔で『中出ししてぇ!ザーメン出ちゃうぅ!』と絶叫。ヴェルマリアの膣内で大量射精し、白濁ザーメンが逆流。GIGAのクリアなカメラワークで、チンポの血管浮き、マンコの収縮、汗とヨダレの混ざるクローズアップが興奮を煽る。女戦士のプライドが砕かれ、ふたなり快楽に堕ちるBAD ENDの緊張感が唯一無二。