刑捜戦隊セキュアレンジャーのセキュア3号、神田ミラこと若宮穂乃が、謎の触手怪人に単身挑む!犯罪組織ディスペアーとは別次元の脅威、異界の悪魔が操る無数の触手が彼女の戦闘スーツを粘液で溶かし尽くす。ぴったり張り付いた赤いスーツがびりびり裂け、形の良いCカップおっぱいが露わに揺れ、ピンクの乳首を吸盤触手がむしゃぶりつく。『くっ…この…!』と歯を食いしばるミラの表情が、次第に蕩けゆくよがり顔へ変貌。異次元空間の触手十字架に両手両足を固定され、身動き取れぬ絶体絶命の姿でマンコを太い触手がねっとりこじ開ける。ぬちゃぬちゃと粘液まみれの音を立て、子宮口までずぶずぶ沈み込み、激しいピストンで白く泡立つ愛液を掻き出す。『あぁんっ!いやぁ…抜いてぇ!』汗だくの体をよじらせ、ヨダレを垂らしながら連続絶頂。クンニ触手がクリトリスを高速吸引し、びゅうっと大量潮吹きを噴射させる中、アナルにも触手チンポが無理やり挿入され二穴同時責め。1号・2号も同じ十字架地獄でザーメン状の触手汁を中出しされ堕ちた事実を知り、ミラの瞳に絶望が宿る。GIGAの極上クオリティで捉えた、照明が妖しく照らす異空間のカメラワークが、触手のうねりとおっぱいの弾みを克明に映し出す。騎乗位風に腰を振らされ痙攣イキの連発、事後のぐったり余韻でマンコから逆流する白濁粘液…このBAD ENDこそ、セキュアレンジャーシリーズ11作目の頂点!若宮穂乃のリアルな悶絶演技が、触手マニアのチンポを直撃する。