女宇宙特捜アミーは、悪の宇宙組織マクウドから地球を守るために戦いを続けてきた。しかし、故郷の星を滅ぼした魔女バオラが新たな地球侵略隊長になったことを知り、冷静さを失い単独で戦いを挑む。パートナーであるシャリガンが地球を離れている間に、アミーは囚われの身となり、痛めつけられ、汗をかいて臭くなった体を弄ばれていく。そんなアミーの心は壊れていき、戦闘員に堕ちてしまうのだった…。彼女の体は淫らな快感で満たされていく一方で、プライドは完全に崩壊していく。女宇宙特捜としての誇りを失い、魔女バオラの下で使い倒されるだけの戦闘員と化したアミーの姿は、まさに淫らな至高の美しさであった。女戦士の誇りを完全に捨てたアミーは、快感に溺れていく。彼女の肉体は淫らな絶頂に突き動かされ、心も完全に腐敗していた。淫らな叫び声を上げ、快感に貪欲に溺れていくアミーの姿は、まさに女戦士の墜ちた姿の美しさであった。