秋葉原でお茶を飲みながらお祭り気分を味わえるコンカフェへ、今日も憧れる男の集団が押し掛ける。可愛らしく愛らしい従業員さんたちを前に、気恥ずかしがる客もいるが、彼女たちは皆、満面の笑みでおもてなしをしてくれる。そんなコンカフェ嬢たちの一人、ありさは仕事終わりに帰る途中、突然現れた男に急襲されてしまう。抵抗する彼女を押さえつけ、服をめくりあげて柔らかな肌を露わにし、胸の膨らみを揉んで弄ぶ。快感に喘ぐありさを優しく抱えて部屋へ連れて行き、ベッドで拘束してフェラチオをさせる。彼女の口に肉棒を突き立てて、イッてもイッても終わらない息子の暴走。恐怖と快感の入り乱れるありさの表情は、鬼畜な男にとってたまらない。クリトリスにコスりつけた後、後ろから強引に抱え込んで膣内に escritinto に突き刺す。肉棒を激しくピストンさせ、子宮口に当てて連続中出しを行う。愉悦に狂った男は、ありさの高らかな絶頂声をあげさせるために、イラマチオをして再び中出しをしてしまう。強●とナマ姦と鬼畜性行為を繰り返され、ありさは自我を失ってしまう。
そして次の日、記憶をなくして目を覚ましたありさは、昨日の男たちに連れ去られる。男たちの目的は強姦と強●で、ありさの全身を弄び弄んでゆく。媚薬を塗りたっぷりして悦楽に溺れさせる。男たちがかりでありさを責め抜き、膣内に大量の精子を注ぎ込む。